【Spigot 1.11.x-1.12.x】 SpawnManagerPlus

SpawnManagerPlus

【機能】
SpawnとLobbyを登録できます。
プレイヤーが向いている方向や頭の角度も同時に登録されます。
Multiverse-Coreが導入されている場合、
Spawn設定時にmvのspawnも上書きするようになりました。

【コマンド】
/spawn ・・・ 登録されたワールドのスポーンに移動します。
/spawn set ・・・ ワールドのスポーンを登録します。
/spawn set first ・・・ 初ログイン時のスポーンを登録します。
/spawn set fixed ・・・ ログイン時のスポーンを登録します。
/lobby ・・・ 登録されたロビーに移動します。
/lobby set ・・・ ロビーを登録します。

【Permission】
spawn.* ・・・ spawnコマンド全般を許可します。
spawn.use ・・・ スポーンへの移動を許可します。
spawn.set ・・・ スポーンの登録を許可します。
lobby.* ・・・ lobbyコマンド全般を許可します。
lobby.use ・・・ ロビーへの移動を許可します。
lobby.set ・・・ ロビーの登録を許可します。

【Config】

【Github】
https://github.com/fumyatan/SpawnManagerPlus

【不具合/機能追加要望】
こちらからどうぞ

【更新情報】

DATEVERSIONCHANGE LOGMCVERSION
2017-09-07-16-001.2.0-BETAMultiverse-Core導入時にSpawnを設定すると同時にmvのspawnも上書きされるように。1.12.1
2017-01-13-00-301.1.0・複数ワールドモードのon/offを設定可能に
・初回ログイン時のスポーン地点を設定可能に
・ログイン時の固定スポーン地点を設定可能に
・リスポーン時に設定されたスポーンへ飛ぶ機能のon/offを設定可能に
・Spawnデータの保存場所変更
!Configのバックアップを取り削除してから再生成して下さい。
以前のバージョンを使っていた場合は古いconfigをspawns.ymlにすることで設定を引き継げます。
1.10
2016-12-25-23-101.0.1#1 teleportSpawnAPIの実装を対応
#2 Minecraft固有のスポーンロケーションの設定を対応
・リスポーン時に設定されたスポーンへ飛ぶように修正
1.10
2016-12-13-16-001.0.0初版公開1.10

“SpawnManagerPlus” をダウンロード SpawnManagerPlus-1.2.0-BETA.jar – 54 回のダウンロード – 17 KB

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